永く愛され、100年住む家
私たちの   顔と心と技の      見える家づくり
●伝統工法による大屋根の家

地元産の杉材と金物を使わない伝統構法、土壁と安田瓦、古くから先人が培ってきた日本家屋の知恵です。
そこに現代生活の機能、デザインをマッチングさせました。年月の経過と伴に愛着が沸き、その価値が高まります。
越後杉と伝統構法の木組み、新潟の風土に生きる和風住宅作りを目指しています


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生活機能は便利さとデザインの一体性が求められる、細部に拘り、大局を見失わず
幾重にも重なる太い梁の木組み、スチールの螺旋階段とガラスブロック、異質の組み合わせが、ダイナミックで斬新な空間を構成する

日本の大工技術は世界一緻密で、地震に対する性能は歴史が証明しています。